キオクノカケラ 歌詞

2012.01.01.Sun.03:37
積み上げたキオクノカケラを壊して
拾って集めてまた壊す
紡がれた想いは一人歩きで
歌声が響いたーーー。


どこにいても感じているあなたの声あなたの音
創り上げた世界の中二人だけの夢を見て

凍り付いた部屋の隅で静かにただ夜明けを待つ
震えているその体にこのぬくもりを届けたくて

目覚めなんて来なくていい二人だけの確かな今
幻でも嘘でもいいこの両手にいつまでも

concept my call name is convert you
so well me cannot feel you
you cannot fail my love


どこにいても感じていたあなたの夢あなたの音
思い出せず泣き叫んでこの体を投げ出した

you just my call name is confuse
I always cold feel you
you just like call my name

積み上げたキオクノカケラを壊して
拾って集めてまた壊す
紡がれた想いは一人歩きで
歌声が響いたーーー。


積み上げたキオクノカケラを壊して
拾って集めて離さない

ひとしずく流れた想いの欠片に
小さな光が溢れ出す
紡がれた想いは二人を包んで
歌声が響いたーーー。
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episcope 歌詞

2012.01.01.Sun.02:35
光の射さぬ 暗闇の中 閉じた世界の 隙間を探す

光の射さぬ 暗闇の中 閉じた世界で 瞳を開く

綻びを生み出す境界 形を変えて生きる幻想
流れる時にただ身を任せ 永久にたゆたう

幾億の 時を翔け 巡り廻る 意味を問う

見上げれば 空に敷き詰めた 光を切り裂く 白い花
夢うつつ たまゆらに届け かすかな祈りと 舞い散る雪の花

光の射さぬ 暗闇の中 閉じた世界で 瞳を開く

ひとしづく あふれた想いは 微かな奇跡の 幻灯機
夢彼方 心みた景色 わずかな祈りと 舞い散る雪の花

幾億の 時を翔け 巡り廻る 意味を問う

見上げれば 空に敷き詰めた 光を切り裂く 白い花
夢うつつ たまゆらに届け かすかな祈りと 舞い散る雪の花

ひとしづく あふれた涙は 確かな奇跡の 道しるべ
幾度無く 試みた仕草 わずかな祈りと 舞い散る雪の花

雛demo歌詞

2012.01.01.Sun.01:01
私はいつでも笑ってた
それが全てだと笑ってた
日溜 逆光 夢言葉
まどろみの中で日陰を抱いて
ゆらゆらくらくら流されて
ゆらゆらくらくら浮き上がる
残像 フィルター レンズ越し
かすんだ景色に揺らいでる

壊れた歯車の隙間に
忍び込む厄を
抱え 落ちるこの感じ
愉悦 高笑い

綴られた世界の中から
飛び出せないまま
一人 堕ちるこの感じ
嗚咽 泣笑い


生まれたときから流されて
誰にも気づかず流されて
赤いリボンを振り回して
歪んだ7th掻き鳴らす

生まれたときから流されて
誰にも気づかず流されて
赤いスカートを翻し
不慣れなワルツを踊り続ける


私はいつでも笑ってた
それが全てだと笑ってた
引裂く 旋律 レインコート
水色の音で波紋を鳴らし
ゆらゆらくらくら流されて
ゆらゆらくらくら浮き上がる
息災 華燭に 堕落論
今際の際まで繰り返す


静寂に佇む水面に
浮き上がる渦を
抱え 落ちるこの感じ
眩暈 馬鹿笑い

温もりを求めることさえ
許されないまま
一人 堕ちるこの感じ
孤独 苦笑い


生まれたときから流されて
誰にも気づかず流されて
赤いリボンを振り回して
歪んだ7th掻き鳴らす

生まれたときから流されて
誰にも気づかず流されて
赤いスカートを翻し
不慣れなワルツを踊り続ける


壊れた歯車の隙間に
忍び込む厄を
抱え 落ちるこの感じ
愉悦 高笑い

綴られた世界の中から
飛び出せないまま
一人 堕ちるこの感じ
嗚咽 泣笑い


生まれたときから流されて
誰にも気づかず流されて
赤いリボンを振り回して
歪んだ7th掻き鳴らす

生まれたときから流されて
誰にも気づかず流されて
青いあの子を思い出して
届かないうたを歌い続ける
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